愛媛県松山市 K様邸にて【抜根・伐採工事】を行いました!

こんにちは(*^^)
株式会社アスプラスです!
今回は【抜根・伐採工事】についてのご紹介です。
ご依頼内容
そのまま放置していた草木が二階部分まで伸びていて困っている・・
とご依頼いただきました。
施工前

かなり草木が成長してしまっていますね・・
施工後



伐採と抜根の違い
庭木の伐採とは、庭木の地際から上部、幹木を切り倒すことです。通常、特に指示がなければ、切株(根)は残したままです。
抜根とは、この残った根を掘り上げて撤去することをいいます。伐採と抜根を同ときに行うこともあります。
ここでは、伐採と抜根それぞれついて、目的、やり方、注意点を説明します。
伐採の目的
庭木伐採の主な目的は、庭木が大きくなりすぎて邪魔(支障)になっているということがほとんどです。
・大きくなりすぎて管理できない
・虫や鳥などによる被害が起きている
・枝葉が電線や通信線に接触している
・風通しや陽当りを遮って環境を悪くしている
これらを解消するために庭木を伐採することが多いです。
抜根の目的
抜根の目的を以下にまとめました。
・見た目を良くする
・土地を再利用する場合の障害を取り除く
・シロアリや蜂の巣の発生を未然に防ぐ
・残った根から再び芽が出ないようにする
土地の再利用には、新しい庭木の植替えや庭のリフォームなどを含みます。
お客様の声
丁寧にしていただき、ありがとう!
ととても喜んでいただきました。
どんな小さなことでも構いません。
アスプラスは地域密着型です!
何かお困り事がありましたらお気軽にご連絡、ご相談くださいね^^
遠慮はなしです(*^^)v
K様邸、お世話になりました!










































